ABOUT

トンコリ奏者Bie Suoのソロアルバムを販売しています。 Bie Suo 略歴 1991年 日本クラウンレコードよりNAMTIE BAZARでアルバムデビュー。 1994年 天空オーケストラ結成。ドイツのIC/Digit Music GmbHよりワールドデビューし、国内でも10枚のアルバムをリリース。 1995年 横尾忠則+細野晴臣ART POWER展に出演。 1996年 RAINBOW 2000 Mt Fujiに出演。 1997年 マイルス・デイビス"PANGEA"のジャケットアートワークで有名な写真家内藤忠行監督ハイビジョン作品"The Song of Africa"(SONY)のサウンドトラックに参加。 1997年〜2001年 セックスピストルズのプロデューサー、デイヴ・グッドマンのサポートを受けて世界最大規模のイギリスの野外フェス、グラストンベリーフェスティバルに毎年出演。 1997年 RAINBOW 2000富士山、RAINBOW 2000白山で細野晴臣と共演。 1998年 東京おひらきまつりで細野晴臣と共演。 1999年, 2002年 フジロックフェスティバルに出演。 2010年 ファッションカンタータfrom Kyoto 2010 大覚寺の音楽に参加。演出:中野裕之(映画監督)、出演:杏、原田知世、他。 2012年 櫛田寒平のミニアルバム”ひらめき”に参加。 2013年 アイヌ歌舞グループ、ミナミナの会のアルバム"MinaMina upopo"をプロデュース。 2014年 Stella Homewoodのアルバム"The wild Places"に参加。UKでリリース。 2014年 櫛田寒平のアルバム”宙~そら”に参加。 2014年 サロード奏者の巨匠 Steve Oda 日本公演で共演。 2014年 韓国済州島で開催されたJEJU平和祭に出演。喜納昌吉&チャンプルーズと共演。 2014年 チベット人シンガー Tenzin Choegal 日本公演で共演。 2015年 世界的ベストセラー"Living On The Earth"の著者でシンガーのアリシア・ベイ・ローレル日本公演で共演。 2015年 韓国済州島 JEJU平和祭 2015 に出演。 2016年 ソロアルバム"Heart of the Water"をリリースし、アイヌのフチから"Ramat Tuntek"(魂 響く。人に癒しや落ち着きを取り戻す者、心を戻す者という意味)という名を授かりトンコリ奏者としての活動をスタート。 2016年 韓国済州島 JEJU平和祭 2016 にZhipeng Chen (Per) 中国、Dong Yi (bass) 韓国らと "Eastern Peace Band" を結成し出演。 2016年 台湾の花蓮と台北にてライブパフォーマンスを行う。 2017年10月 ライブアルバム 独演 LIVE AT MARUMUSUBI 21 OCT 2017 をリリース。 2018年4月 台湾ツアーを敢行。台湾全土12ヶ所で公演。 2018年12月〜2019年にかけて台湾ツアーを敢行。台湾全土16ヶ所で公演。 2019年9月 3作目ソロアルバム "At the shore ~ 在岸邊" をリリース。 2021年11月 Tea Tone Studio (茶音錄音工作室)を開設し、4作目となるソロアルバムのレコーディング&ミックスダウンを行う。 2022年4月22日 4作目となる2枚組ソロアルバム「Tonkori Sound Sketch」STORESで先行発売。 2022年6月15日「Tonkori Sound Sketch」全国のCD / レコードストアで発売。 そのほか、パーカッショニストとしても国内外の多くのミュージシャンのサポートやレコーディングに参加する他、楽曲提供、作曲、プロデュースなど多岐にわたり活動。